2024年5月21日火曜日

エントリー受付中!「短歌道場in郡上2024」(エントリーは8月3日締め切り)

 今年秋の「清流の国ぎふ」文化祭2024(第39回国民文化祭 第24回全国障害者芸術・文化祭)では、郡上市で”清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上”を開催します。


それを記念して、昨年大きな話題となった「短歌道場」を、9月16日(月・祝)に開催します
審査員は、穂村弘さん、荻原裕幸さんらです。どなたでも参加していただけますが、事前にエントリーが必要です(応募者多数の場合は、予選選考を行います)。

まずはぜひエントリーしてください!


 


■ 開催概要

チームによる歌合の勝ち抜き戦です。8チームのエントリーを予定しています。1チーム、先鋒・中堅・大将の3人から成ります。対戦は1対1で行います。先鋒から、短歌の披講と弁護、自由討議を行います。3人の審判が、赤白の旗を揚げて勝負を決します。

■ 参加費

当日参加チーム 1チームにつき3,000円
(学生は2,000円)

■ 審判

穂村  弘、荻原裕幸、鈴木竹志、澤村斉美、辻  聡之、後藤すみ子、三島麻亜子、若林芳樹、小塩卓哉
(順不同、敬称は省略しております)

■ 申し込み方法

  • 参加希望の方は、エントリーシートまたは申し込みフォームから、6月3日から8月3日(必着)の間に申し込んでください。
  • 申し込みフォームはこちらから
  • エントリーシートはダウンロードして使用してください。チラシ裏面のエントリーシートを利用してくださっても結構です。

 

・ 短歌道場 エントリーシート(PDF)

・ 短歌道場 エントリーシート(Word)

   
<エントリーシートの送付先>

   ◎郵送の場合
   〒501-4608 岐阜県郡上市大和町牧912番地1 
   古今伝授の里フィールドミュージアム

   ◎メールに添付して送付する場合
   tankadoujyou @ gmail.com
    (@の前後の空白を削除してください。@は半角にしてください。)


■ 申し込み期間

令和6年6月3日から令和6年8月3日(必着)
※郵送の方は早めに投函してください。

■ 申し込みにあたっての注意事項

  • 応募多数の場合は、エントリーシートの作品1から作品3を対象に予選を行います。結果は、エントリー締め切り後、2週間位で通知します。
  • 学校名を記入された方は、当日の受付で学生証等を提示してください。(参加費が割引となるため)
  • 応募作品は自作で未発表のものとします。
  • 書式に不備がある場合、申し込みを受け付けられない場合があるのでご注意ください。
  • 記入していただいた内容は、主催者と、運営協力者である中京大学アクティブ・ラーニング研究会(顧問・小塩卓哉氏)で共有します。
  • 9月16日(月・祝)当日は、マスコミの取材があります。また、主催者、及び主催者が許可した団体が、写真や動画で記録撮影をし、公開することがありますので、あらかじめご承知おきください。
  • 予選通過作品や9月16日(月・祝)当日の作品、作者名(ペンネームを記入した人はペンネーム)、所属団体名等をマスコミ等に公表したり、主催者が「清流の国ぎふ」文化祭2024(第39回国民文化祭 第24回全国障害者芸術・文化祭)の記録集に使用したりすることがありますので、あらかじめご承知おきください。

■ 主催

「清流の国ぎふ」文化祭2024郡上市実行委員会、郡上市、古今伝授の里フィールドミュージアム

■ 後援

角川『短歌』編集部、岐阜県歌人クラブ、郡上市教育委員会

■ 運営協力

中京大学アクティブ・ラーニング研究会

■ お問い合わせ
tankadoujyou @ gmail.com
(@の前後の空白を削除してください。@は半角にしてください。)
できるだけ、メールでお問合せください。
メールでのお問合せが難しい場合は、古今伝授の里フィールドミュージアム(0575-88-3244/9:00~16:30/火曜定休)までお問合せください。ただし、回答までにお時間を頂戴することがありますので、あらかじめご承知おきください。


■お知らせ

本事業は「清流の国ぎふ」文化祭2024と清流の国ぎふ総文2024の応援事業として開催します。
詳しくは下のロゴマークの二次元コードを読み込んでいただくか、
こちらのページからご確認ください。







2024年5月20日月曜日

「清流の国ぎふ」文化祭2024応援事業 【清流の国ぎふ「ジュニア短歌大会」古今伝授の里・郡上】作品募集(締め切り9月10日)

今年秋の「清流の国ぎふ」文化祭2024(第39回国民文化祭 第24回全国障害者芸術・文化祭)では、郡上市で”清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上”を開催します。


今回の”清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上”では、ジュニアの部を設けないことから、次世代の子どもたちに、短歌に親しみ、31音で表現する楽しさを知ってもらいたいと、”清流の国ぎふ「ジュニア短歌大会」古今伝授の里・郡上”を開催します。

対象は、岐阜県内にある小学校、中学校、高等学校、義務教育学校、特別支援学校の児童・生徒のみなさんが作られた、自作で未発表の短歌です。応募は無料です。表彰は、「短歌の祭典」の11月2日の「短歌大会」中に行います。ぜひご応募ください。



■ 事業名

清流の国ぎふ「ジュニア短歌大会」古今伝授の里・郡上

■ 主催

「清流の国ぎふ」文化祭2024郡上市実行委員会、郡上市、古今伝授の里フィールドミュージアム

■ 後援

岐阜県歌人クラブ、郡上市教育委員会、 古今伝授の里短歌大会実行委員会 (順不同)


■ 募集作品

岐阜県内にある小学校・中学校・高校、義務教育学校、特別支援学校の児童・生徒の「自作」で「未発表」の短歌。自由な感性による短歌を応募してください。

■ 応募料

無料


■ 募集期間

令和6年6月1日(土)~9月10日(火) ※ 当日消印有効

■ 応募できる短歌

1名あたり1首(応募用紙1枚)まで

他の短歌大会に応募したものなど、二重応募は不可他の人の作品に酷似しているものも不可。この条件を満たさない場合、受賞後でも入賞を取り消します。


■ 応 募 用 紙

チラシ裏面の応募用紙(コピー可)による

なお、応募用紙は下記よりダウンロードできます。

※ 応募用紙に、ゴム印で学校名等を押して印刷した用紙で応募することもできます。
※ 小学校低学年に限り、ふだん学校で使用している短歌記入用紙の方が書きやすい場合は、その用紙での応募もできます。その場合は、学校名・学年(いずれもゴム印可)を必ず記入してください。


■ 応募用紙の記入方法

短歌は、小学校低学年でも本人の直筆に限ります(文字の上手下手は審査に影響しません)


※自分で文字が書けない場合は、代筆でも大丈夫です。
※氏名・学年・学校名は、代筆やゴム印も可。


■ 応 募 方 法

締め切り日(郵送は当日消印有効)までに学校単位で応募用紙を送ってください。

応募にあたっては、応募票を1枚めに添えてください。応募票は下記からダウンロードすることができます。

・ 応募票 ダウンロード(PDF)

・ 応募票 ダウンロード(Word)


■ 応 募 先

「清流の国ぎふ」文化祭2024郡上市実行委員会短歌事業部会事務局・古今伝授の里フィールドミュージアム(住所等は下部参照)


■ 審 査 員

小塩卓哉、金古のり子、後藤すみ子、清水春美、三島麻亜子、三田村広隆 (五十音順・敬称略)


■ 賞

大賞、郡上市長賞等の上位賞、秀作賞、入選等を設けます(賞の数は応募数により変わります)


■ 発表と表彰

大賞など上位賞は、11月2日(土)開催の“清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上”の「短歌大会」中で表彰し、副賞(図書カード)を贈呈します。

審査結果h、10月初旬頃に、受賞者が所属する学校長あてに書面で通知する予定です。


■ 入賞作品集

上位賞は、“清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上”の入賞作品集に作品を掲載する予定です。受賞者には、入賞作品集を贈呈します。


■ そ の 他

  • 応募作品の著作権はすべて主催者に帰属します。
  • 応募用紙は返却しません。
  • 入賞作品、入賞者の氏名・学校名・学年は、マスコミに提供したりホームぺージ等で公表したりするとともに、主催者が予告なく利用することがあります。

■ 応募先/お問い合わせ先

「清流の国ぎふ」文化祭2024郡上市実行委員会 短歌事業部会 
事務局 古今伝授の里フィールドミュージアム
〒501-4608 郡上市大和町牧912-1 
TEL : 0575-88-3244 (火曜定休/9:00-17:00)  
Mail : kokin @ city.gujo.lg.jp
(※@は半角で、前後の空白スペースは不要です)


■ この事業は、「清流の国ぎふ」文化祭2024と清流の国ぎふ総文2024の応援事業です。
詳しくは下のロゴマークの二次元コードを読み込んでいただくか、
こちらのページからご確認ください。





2024年5月17日金曜日

【短歌作品の投稿は締め切りました/「短歌の祭典」はどなたでも参加していただけます】「清流の国ぎふ」文化祭2024の「短歌の祭典」

 「清流の国ぎふ」文化祭2024(第39回国民文化祭 第24回全国障害者芸術文化祭)の事業のひとつとして、”清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上”を開催します。


開催概要


■事業名

清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上


■趣旨

中世の領主一族・郡上(ぐじょう)東(とう)氏(し)は一族で72首もの和歌が勅撰和歌集に入集した武家歌人の家として知られ、9代東常縁は「古今伝授の祖」として文学史に名前を刻みます。東氏館跡庭園(国名勝)、篠脇城跡(県史跡)、宗祇水(郡上八幡、名水百選)等、ゆかりの史跡が多数あります。このことから、当地では長らく和歌・短歌によるまちづくりを進めてきました。今回、郡上東氏ゆかりの文芸である短歌のさらなる普及と、和歌文学に対する理解を深めてもらうことを目的に、全国の短歌愛好家から作品を募る短歌大会や、和歌文学をテーマにした講座などから成る、“清流の国ぎふ「短歌の祭典」古今伝授の里・郡上”を開催します。

■主催・後援

◎主催

文化庁、厚生労働省、岐阜県、郡上市、郡上市教育委員会、「清流の国ぎふ」文化祭2024実行委員会、「清流の国ぎふ」文化祭2024郡上市実行委員会、、古今伝授の里短歌大会実行委員会、古今伝授の里フィールドミュージアム


◎後援

現代歌人協会、日本歌人クラブ、中部日本歌人会、岐阜県歌人クラブ


■期日

令和6年11月2日(土)−3日(日)


■内容

「短歌の祭典」として、次の3つを実施します。

1.短歌大会

2.郡上東氏の和歌文学に親しむ

3.郡上文学散策バスツアー


■日時・会場・概要

1.短歌大会

(1)当日の概要

  • 期日   令和6年11月2日(土)
  • 時間   10時〜16時(予定)
  • 会場   郡上市総合文化センター 文化ホール
  •      (岐阜県郡上市八幡町島谷207−1)
  • 内容   表彰、記念講演、選評など
  • 記念講演 島田修三氏「和歌から短歌へ」


(2)事前の作品募集(応募は締めきりました)

  • 募集期間  令和6年4月1日〜6月30日(当日消印有効)
  • 応募料   1,000円

(※身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の写しを応募用紙に貼付、または同封された方は無料といたします)

  • 選者

 大西久美子、小川恵子、小塩卓哉、桐山五一、黒岩剛仁、桑田靖之、後藤すみ子、後藤左右吉、佐佐木幸綱、清水春美、鈴木竹志、高木佳子、中沢直人、藤原龍一郎、三島麻亜子、吉田淳美(敬称略、五十音順)



募集要項



応募用紙


2.郡上東氏ゆかりの和歌文学に親しむ

  • 期日  令和6年11月3日(日・祝)
  • 会場  古今伝授の里フィールドミュージアム 一帯
  • 内容  東氏ゆかりの和歌文学に親しんでいただける講座などを計画しています。

(1) 古今伝授の再現

(2) 和歌文学と香りの講座

(3) 東氏ゆかりの史跡や文物を学芸員が紹介します

※いずれも詳細は令和6年6月下旬頃に公表します

  • その他  

11月3日は文化の日なので、古今伝授の里フィールドミュージアムの東氏記念館・和歌文学館・大和文化財収蔵展示館は入館料が無料となります。あわせてご観覧ください。


3.郡上文学散策バスツアー

次の3コースを運行予定です。

  • 11月2日(土)の「短歌大会」に参加する岐阜駅発着の日帰りのバスツアー(有料、昼食付き)
  • 11月2日(土)の「短歌大会」に参加する高山駅発着の日帰りのバスツアー(有料、昼食付き)
  • 11月2日(土)の「短歌大会」と、11月3日(日・祝)の「郡上東氏の和歌文学に親しむ」に参加する1泊2日のバスツアー(有料、食事・宿泊付き)
  • いずれも詳細は令和6年6月下旬頃に公表します
  • 「郡上文学散策バスツアー」を利用せずに、「短歌の祭典」に参加する場合の、交通の手配や宿泊の手配は、「清流の国ぎふ」文化祭2024トラベルセンター(JTB岐阜支店)にお問い合わせください。(「清流の国ぎふ」文化祭2024トラベルセンター


■その他

  • 詳しくは、開催要項(様式A)・募集要項(様式B)をご確認ください
  • 「清流の国ぎふ」文化祭2024のホームページにも掲載されています
  • フルカラーの募集要項(応募用紙つき)を作成しました。送付を希望される方は、郵便またはゆうメールで発送しますので、「お問い合わせ」に記載してある事務局までご連絡ください。
  • 毎年開催している「古今伝授の里短歌大会」は令和6年は開催しません。古今伝授の里短歌大会実行委員会も、本事業の主催者のひとりとして運営にあたります。


■お問い合わせ

「清流の国ぎふ」文化祭2024郡上市実行委員会 短歌事業部会

古今伝授の里フィールドミュージアム内

  TEL 0575―88―3244

  FAX 0575―88―4692

  メール kokin ★ city.gujo.lg.jp

  (★を@に変更してください。★の前後のスペースは削除してください。
   また、メールの表題に「短歌の祭典」と記入してください)

  ※火曜休館(火曜日が祝日の場合は翌平日休館)


2024年5月15日水曜日

【終了しました】岡田明彦ローケツ染めワークショップ







京都にアトリエを構える臈纈染(ろうけつ染)作家・岡田明彦さんによる「ローケツ染ワークショップ」が、今年も開催されます。

 
ローケツ染の人気の秘密は、絵を描くように好きな柄を布上に表現していくことができるからでしょうか。色を重ねることでうまれる微妙な色彩が楽しみです。

初参加の方も大歓迎です。
デザインが思い浮かばないから不安という方は、岡田さんが用意されたデザインの中から選んでいただくことができます。

参加希望の方は、直接、岡田明彦さんへ連絡してください。
(岡田明彦さんTEL090-8937-8202)
 
概要は次のとおりです。

■ 開催日時


2024年5月19日(日) 20日(月) いずれも10:00~16:00頃

※終了時間は制作する作品により異なります。
※小さい作品は2~3時間で完成します。
※基本は1日単位での参加ですが、2日間続けてやりたいという方もお受けします。ただし、料金は2日分必要ですので、あらかじめご了承ください。
 


■ 料金


参加費 1日あたり3,000円(税込)

※ 材料代・仕上げ料金が別途必要です。大版ハンカチで2,000円程度になります。作品のサイズによって変わります。
※ 昼食代は含みませんので、各自ご用意ください。園内にはフランス料理レストラン「ももちどり」や短歌の里交流館よぶこどり内「ミュージアムカフェ」があります。
※仕上げた後の作品を郵送希望の場合は、別途、送料がかかります。次回のワークショップで受け取る場合は、送料はかかりません。


■ 会場

古今伝授の里フィールドミュージアム 篠脇山荘

■ 定員

1日あたり10名程度

■ お申込み

2024年5月12日(日)頃を目安にお申し込みください。

■ お申込み方法

岡田明彦さんへご連絡ください
TEL 090-8937-8202

 

■ 当日の持ち物

・ ドライヤー
・ エプロン(染料やろうで汚れることがあります。)
・ クーピー(下絵の線を残したくない方はクーピーを使います。黄色系がおすすめです。)
・ 鉛筆(下絵の線が薄っすらと残ります)

■ 注意していただくこと

・ 当日は汚れてもいい服装でお越しください。
・ 昼食代は含まれていません。各自ご用意ください。


2024年5月12日日曜日

【終了しました】和歌でつむぐ常縁と妙椿の心〜お話&コンサート〜

 薪能くるす桜35回応援企画として、「和歌でつむぐ常縁と妙椿の心」を開催します。


東常縁が和歌を贈ったところ、それに感動した斎藤妙椿が、奪った篠脇城を常縁に返したというお話しは、「和歌の功徳」として室町時代の書物にも記されているできごとです。

郡上市では、令和5年度、創作オペレッタ「東氏ものがたり」を初演しましたが、そのモチーフでもあります(創作オペレッタは大和小学校で10年間上演されます)。

郡上かるた「和歌で還った篠脇城」のエピソードでもあります。


「猛き武士(もののふ)の心をもなぐさむるは、うたなり」と『古今和歌集』の仮名序を体現するかのような、常縁と妙椿の「和歌十首」の逸話。今回の「和歌でつむぐ常縁と妙椿の心」では、お話しとコンサートで、常縁と妙椿のこころに迫ります。

郡上市内の方にとっては、斎藤妙椿について詳しく知ることができる滅多にない機会です。ぜひご参加ください。


■日時

令和6年7月7日(日)13:30開演(13:00開場)

※薪能くする桜のちょうど一ヶ月前です!


■会場

古今伝授の里フィールドミュージアム 短歌の里交流館よぶこどり


■出演

薮下浩(お話)「一流の文化人・斎藤妙椿」

元岐阜市歴史博物館館長、NPO法人ナガラビト理事長。


羽土聡(篠笛の演奏)「月影」「祭りと歌」ほか

創作オペレレッタ「東氏ものがたり」の舞台監督。創作オペレッタの中でも名曲と名高い「月影」(劇中ではフルート曲)を篠笛で表現します。


篠田治美(お話)「うたの力」

愛語「じゅくじゅく」主宰。文筆家、教師、岐阜県芸術文化会議会員。


長沢由彦(れきし唄ものがたり)「和歌で紡ぐ常縁と妙椿の心」

岐阜のつたえ話し弾き語り活動で、県内各地の昔話を紹介。岐阜県芸術文化会議会員。


■参加費

1,000円

(当日お支払いください)


■申し込み

古今伝授の里フィールドミュージアム

 TEL 0575−88−3244(9:00〜17:00、火曜休館)

 メール kokin @ city.gujo.lg.jp (@は半角、@前後の空白は削除してください)

NPO法人ナガラビト

 TEL 090−3939−3693

 メール utainagara @ me.com (@は半角、@前後の空白は削除してください)


■主催

NPO法人ナガラビト


■後援

古今伝授の里フィールドミュージアム